「トイレ用女性の白石さんに個室トイレでスッキリ棒(ち〇ぽ)をずぶずぶする話。」はサークル「電脳ちょう教会」の同人作品です。2026年08月21日発売。ジャンルはおもらし・学校/学園・ラブコメ。サンプル画像とあらすじを紹介します。
トイレ用女性の白石さんに個室トイレでスッキリ棒(ち〇ぽ)をずぶずぶする話。
サークル: 電脳ちょう教会
発売日: 2026年08月21日 16時
ジャンル: おもらし 学校/学園 ラブコメ イラマチオ 口内射精 ごっくん/食ザー 中出し フェラチオ
品番: RJ01701443
「……んぐ、じゅぷ……ちゅぱ……っ♡」
翌日。
昨日と同じ教員用トイレの奥の個室で、『トイレ用女性白石凛』を使用していた。
制服のズボンを下ろした私の前で、白石さんは床に膝をつき、手首ほどもある「スッキリ棒(ち〇ぽ)」をその口腔に咥え込んでいる。
先端のカリを舌先で転がし、粘膜の隙間まで丹念に舐め回しては、昨日の「清掃」で傷んでいないか、汚れが残っていないかをご奉仕の眼差しで検品するように手入れしていた。
「じゅぽっ……ふはぁ……♡先生のスッキリ棒(おち〇ぽ)、今日もピカピカでとっても素敵です……っ♡」
銀の糸を引く唇を拭う彼女に、私はひとつ提案を持ちかけた。
「ところで白石さん。実はどうやら、僕たち二人の『清掃記録』を詳しく読みたいと思っている読者がいるらしいんだ」
「えっ……?私と先生の……『お掃除』をですか……っ?♡」
「ああ。そこでだ。読者に向けて、この物語の『あらすじ』と、これまでの流れをまとめた『ポイント』を、設備である白石さん自身の口から考えてほしいんだが……頼めるか?」
白石さんは目を丸くした後、うっとりと頬を染めながら、スッキリ棒(ち〇ぽ)に頬を寄せて言葉を紡ぎ始めた。
「よくやった、白石さん。読者への説明も裏話も、完璧な出来栄えだったぞ」
「ふふっ……♡ありがとうございます、先生……っ♡」
労いの言葉をかけられた白石さんが満足そうに頬を緩ませた瞬間、私は彼女の頭を両手でガッチリと固定した。
「ンッ……!?先生……っ♡」
「説明もしっかりできたご褒美と、労いを込めて……最後は喉奥の『超・徹底清掃』だ」
逃げ場を完全に塞がれた白石さんの口元へ、私は手首ほどもある激太なスッキリ棒(ち〇ぽ)の先端を叩き込み、そのまま一気の勢いで喉奥の壁を貫いた!
ズブブブッ!ぐちゅ、ごしごしごしッ!!!
「ふぐぁぁぁッーーー!!??ーーーッ♡♡」
喉の奥へ向けて、スッキリ棒(ち〇ぽ)を激しく、力強くピストンさせながら、最奥の粘膜を強烈にごしごしと磨き上げていく!
先端の『カリ』が狭い喉胞を力任せに押し広げ、奥の壁を容赦なく削り洗うたび、白石さんは目を剥き出し、涙と鼻水を撒き散らしながら全身をガクガクッ!ガクガクガクッ!!と激しく引きつけを起こすように震わせた。
「んぐぁっ!ぐちゅっ、ふぐぅぅぅーッ♡♡」
「どうだ白石さん!喉の奥までピカピカに磨かれる気分は!?」
ごしごしごしっ!ズボボボッ!!
喉奥を徹底的に磨き上げ、彼女の口内が唾液と快感でぐちゃぐちゃに泡立ったその時、私のスッキリ棒(ち〇ぽ)が限界を超えて熱く跳ね上がった。
「仕上げの『洗浄液(ザーメン)』だ……!飲み干しなさい!!」
私は白石さんの頭をさらに強く引き寄せ、スッキリ棒(ち〇ぽ)を喉の最奥、咽頭の突き当りまでドスゥッ!!と根元まで深々と叩き込んだ!
ドクッ!ドクドクドクッ!!びゅーっ!ビュルルルルッ!!
「んぐぐぐぐあぁぁぁぁぁッーーー!!??♡♡」
根元まで挿入されたまま、スッキリ棒(ち〇ぽ)から大量の濃厚な「洗浄液(ザーメン)」が、直接白石さんの喉奥深くへ向けて爆発的な勢いで勢いよく解き放たれる!
喉を完全に塞がれた状態で、熱くドロドロとした濁流が直接咽頭へ打ちつけられ、白石さんは息を詰まらせながら、ゴクゴクと必死にそれを喉で受け止めた。
じゅぷっ……ビュルルッ!ぐちゅ……ッ!
溢れ出た熱い液体の泡が彼女の唇の端から噴き出し、顎を伝って胸元へとポタポタと滴り落ちていく。
喉奥に根元までスッキリ棒(ち〇ぽ)を突き刺されたまま、大量の洗浄液(ザーメン)を直接流し込まれる筆舌に尽くしがたい快感に、白石さんは完全に白目を向き、全身をガクガクガクッと痙攣させながら、恍惚の極致へと落ちていくのだった。










