「騙されるJ◯ オレオレ詐欺師にアパレル店員 世間知らずの少女は強欲詐欺師の餌食となる」(廣島)

騙されるJ◯ オレオレ詐欺師にアパレル店員 世間知らずの少女は強欲詐欺師の餌食となる

騙されるJ◯ オレオレ詐欺師にアパレル店員 世間知らずの少女は強欲詐欺師の餌食となる

サークル: 廣島
サークルHP:
発売日: 2025年05月25日 16時
ジャンル: つるぺた 初体験 中出し 屈辱 羞恥/恥辱 命令/無理矢理 合意なし

犯罪者たちの毒牙が、世間知らずの女子◯学生に襲いかかる!
それはただのレ○プではない、騙しレ○プだ。

オレオレ詐欺師はそのノウハウを使って、女子◯学生から金ではなくその身体を奪う。
極悪アパレル店員は、純な女子◯学生を借金地獄に陥れる。
もちろん全編中出し!

第1章 オレオレ詐欺師に騙される◯学三年生吉田千沙
一本の電話が、少女の人生を狂わせる。
「父親が痴○で逮捕された」
パニックに陥る少女に手を差し伸べたのは、少女の身体を狙う詐欺師だった。

第2章 アパレル店員に騙される◯学三年生井上麻衣子
少女はふとしたきっかけで歳上のアパレル店員と出会う。
そのアパレル店員と付き合うようになる少女だったが、気がつけば多額の借金を背負わされていた。
少女が金に変えられるものはただひとつ、その若い身体だけだった。
セーラー服姿のまま呼び出された少女は……

文章サンプル

今成が脇の下から手を忍び込ませる。今成の手は少女の身体の前面に回り、ブラウスの上から左胸を鷲掴みにした。

「Cカップか。ちょうどいいサイズだな」

 ふっくらと育った千沙の胸は、まだ芯に固さを残している。それをほぐそうとするかのように、今成は乳房をふにふにと揉み立てていく。

 そして空いたほうの手が再び紺色の制服スカートの中に侵入してきた。迷うことなくパンティのクロッチを端に寄せ、淫裂を露にする。縦筋を辿ってクリトリスを見つけた今成の指は、その突起物を優しく転がし始めた。

 腰が痺れるように重い。しかもその痺れは、痛みや疲れとは無縁の甘ったるい痺れだった。

 時間が経つにつれ、千沙の脚がガクガクと震え始める。その場にしゃがみこんでしまいそうになる。そして、あそこがヌルヌルしてくる。

「うわ、あっという間に濡れてきやがった。お前んちさ、ヘンタイの家系なんじゃね?」

 今成の口調が急に乱暴なものになった。まるで人が変わってしまったようだ。

 恥ずかしくて何か言い返そうとしたが、いま口を開けばそこから漏れるのは甘い息だけだということに気がついて、慌てて口を閉じた。それでも「んんッ……」という声が漏れてしまう。

 むき出しにされた性器と育ち盛りの乳房を弄くり回され、千沙の思考はますます霞んでいった。

「早く、早く終わらせてください」

 霞む思考の中で、千沙は何とかそれだけ言った。

「まあそう慌てるなよ」

 今成はそう言うと、クリトリスを指先でぴんと弾いた。

 千沙の目の前で火花が散り、思わず太ももをすり合わせる。クリトリスの下のほう、女穴のまわりがなぜだかうずうずした。

 するとそれを察知したかのように、今成の指がクリトリスから膣口に移動する。膣口のまわりを優しくかき混ぜては、そこからの分泌液を肉びらに塗りたくる。

 急に部屋の電灯がまぶしく感じられ始めた。千沙は思わず目を閉じる。すると意識が股間に集中してしまい、ウズウズした感覚がさらに強くなる。

「くはぁ!」

 今成が突然クリトリスを指で挟み、激しく揺さぶった。電流が少女の身体を貫き、千沙はおとがいを跳ね上げた。

 その様子を見て、今成が執拗に同じ動きを繰り返す。

「くッ……、……あっ、うぅ……、はうぅ!」

 千沙がその場に尻餅をつきそうになると、今成は素早く千沙の腰を抱えた。

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