「チャイエスの母〜母と息子、閉店後の秘め事〜」(深海の愛)

チャイエスの母〜母と息子、閉店後の秘め事〜

チャイエスの母〜母と息子、閉店後の秘め事〜

サークル: 深海の愛
サークルHP:
発売日: 2026年01月30日 16時
ジャンル: 癒し 熟女 母親 歳の差 寝取り マッサージ 近親もの
品番: RJ01557936


作品概要

僕は日本人の父と中国人の母の元に生まれた日中ハーフだ。父を早くに亡くし、母はエステ嬢として中国マッサージ店を切り盛りしながら女手一つで僕を育ててくれた。ある日、そっと店の施術室を覗くと、そこには客を相手にハレンチなサービスを施す、信じられない母の姿が……。

(作品データ)
総文字数23,471文字83ページ

本文より

「母さん、濡れてるよ……」
「シャワーの時、亮のこと考えてたの。また亮とこうしたくなったの」

ゆっくりと体を起こし、母は僕の上で四つん這いになった。
大きな乳房が僕の胸に垂れ、母は何度かそれを僕の乳首の上に擦り付けた後、体を持ち上げて、僕の口元に乳首の先端を寄せた。

「これするとお客さん、喜ぶのよ」

目の前の乳房を両手で握り、僕も誘われるまま母の胸に口をつけていた。お尻に手を回し、母のすべすべした脂肪の山を撫でると、母も四つん這いのまま僕の肉茎を手で扱き始めた。

「昨日したこと、またしてみたい?」

分厚い肉壁に潜り込んだ肉茎が奥へ到達した。お尻を向けて体を震わせる母を見て、僕も気が大きくなり、気がつくと、ペニスを突き入れながら、母の真っ白なお尻に手のひらを打ち付けていた。

「もっとお尻をこっちに向けて」
「亮、たくさん叩いて……母さんのこと好きなだけいじめて」

母に寄りかかり、何度も胸を揉みながら乱暴に肉茎を突き入れた。結合部を見ると、溢れた愛液がペニスの根元で白く濁っているのがわかった。

母は施術台の上で跳ねるように胸を揺らしていた。ピストンを速めると、狂ったように腰をくねらせ、僕の見ている前でとうとう昇天してしまった。

チャイエスの母〜母と息子、閉店後の秘め事〜

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