「ボールクラブマネージャー」(文化財)

「ボールクラブマネージャー」はサークル「文化財」の同人作品です。2026年09月14日発売。サンプル画像とあらすじを紹介します。

ボールクラブマネージャー

ボールクラブマネージャー

サークル: 文化財
発売日: 2026年09月14日 0時
品番: RJ01720160

・プロ野球チームのGMとして球団のすべてを背負う。
・豊富なステータス
全22種類の多層的なパラメータで選手を表現。
適材適所を見抜けるかはプレイヤー次第。
・ドラフト
ドラフト1位が二軍で終わることも、下位指名の選手が数年後に4番を打つことも。
・一球ごとの采配、あるいは一気にシーズン消化
継投のタイミング、代打、守備固め、盗塁、1試合ずつ指揮を執ることも、消化試合をまとめてシミュレートすることもできる。
・球団を黒字にする
チケット価格、グッズ展開、二軍施設への投資、スカウト網の拡充。そしてFA戦線での資金繰り。勝つだけでは足りません。勝ち続けられる球団を作る必要がある。
・世代交代
選手は成長し、歳を取り、衰え、引退し、コーチ候補になる。世代交代を何度も乗り越えた先に、自分だけの球団史が残りる。
・オーナー会議
年に一度、一定確率で、12球団の投票でリーグのルールそのものが変わる。
議題は、指名打者制。外国人枠。ドラフトの巡目。クライマックスシリーズの是非。ときには、1リーグ制への移行まで。
(オーナー会議が開かれる確率は設定で変更可能)
・面談
シーズンの途中、選手が部屋を訪ねてくる。
「1軍で投げたい」
「控えのままでは終われません」
「この球団で長くやりたい」
「トレードで出してもらえませんか」
受ければ、その選手は奮い立つ。断れば、気持ちが離れる。

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