「【ランチャー×HUDリファレンス】パッと出てくるリファレンス – PDR (Prompt Desktop Reference)」はサークル「kawaseuTools」の同人作品です。2026年09月07日発売。サンプル画像とあらすじを紹介します。
【ランチャー×HUDリファレンス】パッと出てくるリファレンス – PDR (Prompt Desktop Reference)
サークル: kawaseuTools
発売日: 2026年09月07日 0時
品番: RJ01709975
パッと出てくるリファレンス-PDR(PromptDesktopReference)
「作業の手を止めずに、必要な情報とランチャーを一発で呼び出す。」
PDR(PromptDesktopReference)は、日常業務・楽曲制作・プログラミングなどの作業中に、資料画像/テキストメモ/Webリンク/アプリを画面最前面にパッと呼び出せる軽量HUD(ヘッドアップディスプレイ)ツールです。
ショートカットキー一発で作業画面の上に瞬時に出現。用が済めば消せます。
機能説明
■主要ウィジェット
用途に合わせて様々なアイテムを自由に並べられます。
Image:PDR内に画像を展開して表示。
Text:よく使う定型文・プロンプト・メモをワンクリックでクリップボードへコピー。
App/File:お気に入りのソフトや作業ファイルをワンクリックで即座に起動。
Folder/URL:よくアクセスする作業フォルダやWebページを素早く開く。
Audio:SEやBGMなどの音声ファイルをワンクリックで即座にプレビュー再生。
ColorPalette:画面からの色取得(スポイト)やカラーコードのコピーに対応。
ウィジェット左クリック時の挙動をカスタマイズできます。
ファイル名、フォルダパスなどの取得もすぐです。
■キーボードショートカット
呼び出し:デフォルトCtrl+Shift+Space(お好みで自由に変更可能)で瞬時に表示/非表示。
他にも、便利なキーボードショートカットを用意しています。
■タブごとに自由にカスタマイズ。
・アクティブアプリ連動:直前に使っていたアプリ(Chrome,Firefox等)を検知し、対応するタブへ自動で切り替える機能も搭載。
・直感的なマス目配置:矩形の自由配置(グリッドレイアウト)を採用。
ドラッグ&ドロップで好きな位置に配置し、端を引っ張るだけで1×1の小型アイコンから大きなサイズまで自在にリサイズ可能です。
動作環境・システム要件
■対応OS Windows11(64bit)
(※32bit版OS、macOS、Linuxには対応しておりません)
■必須ランタイム MicrosoftEdgeWebView2Runtime
(※Windows10/11には原則標準搭載されています。未導入の場合もMicrosoft公式サイトより無料でインストール可能です)
■メモリの目安
・本体消費:起動時約200MB~
(ウィジェット追加に応じて適宜増加します。)
・本体格納時は消費メモリをぐっと抑えます。
・推奨PC環境:メモリ8GB〜16GB以上(メインの作業ソフトと快適に同時併用するため)
体験版と製品版の違い
まずは無料の体験版で、動作や使い心地をお気軽にお試しください!
■体験版(Free版)
タブ作成数:1プロファイルあたり【最大10タブ】まで
基本機能・ショートカット・各種ウィジェットの配置など、主要な使い勝手をそのまま体験いただけます。
今後の機能追加:製品版で先行実装された新機能は、十分な動作検証・安定化の後に順次無料版にも追加されます。
※体験版で作成した設定やタブのデータは、製品版へそのまま引き継いでご利用いただけます。
■製品版(DLsiteUnlimited版)
タブ作成数:【完全無制限】
用途別(お絵描き用・DTM用・日常作業用など)に好きなだけタブを作成しカスタマイズ可能です。
制限解除:今後追加される機能を含め、すべての機能を無制限でお使いいただけます。
実験的機能を早期にご利用いただけます。
【AI利用に関する表示】
本作品は、制作工程の一部においてバイブコーディングを活用しています。


