「【色仕掛け】触ったら負けね…出張先のホテルで、素面の先輩がからかってくる【ささやきASMR】」はサークル「コンテュニエーション」の同人作品です。2026年10月15日発売。ジャンルはお姉さん・ダウナー・色仕掛け。サンプル画像とあらすじを紹介します。
【色仕掛け】触ったら負けね…出張先のホテルで、素面の先輩がからかってくる【ささやきASMR】
サークル: コンテュニエーション
発売日: 2026年10月15日 16時
ジャンル: お姉さん ダウナー 色仕掛け 女性優位 ささやき 本番なし 耳舐め 耳ふー
品番: RJ01744463
出張先のビジネスホテル、ツインの部屋。夜中、となりのベッドから先輩が小声で話しかけてきます。
お酒は飲んでない、しらふのまま。「私に触ったら、あなたの負けね」って勝負を持ちかけてきます。
先輩は触ってきてもいい。あなたは触っちゃだめ。耳もとで息をかけたり、キスしたり、耳を舐めたりしながら、手を出させようとしてきます。
最初に「こういうの、いやじゃない?」とちゃんと聞いてから始まります。途中でも何回か「へいき?」って確かめてくれます。
本番なしで、誘惑と駆け引きだけの作品です。言葉責めと寸止めは入っていません。
シリーズ9作目のオリジナル作品です。色仕掛けやからかい、ダウナー系のささやきASMRが好きな大人の方向けです。
これまでのシリーズ作品
1作目「動かないで…両耳の奥まで舐めるよ」
2作目「もっと奥まで…音を立てずに、ゆっくり耳の奥だけ舐めるね」
3作目「言うとおりにして…耳を舐めながら10からカウントダウン」
4作目「【キス多め】ねえ、こっち向いて…耳元でささやいて、ゆっくりキスするね」
5作目「【添い寝】今夜はとなりで寝てもいい?…ぴったりくっついて、耳元でささやくね」
6作目「【甘やかし】今日もがんばったね…膝まくらで頭をなでながら、耳元でいっぱいほめてあげる」
7作目「【胸焦らし】みんな帰ったね…静かにして、胸の先だけゆっくり焦らすから」
8作目「【言葉責め焦らし】まだだめだよ…耳ふーと意地悪な言葉で、ぎりぎりまで焦らしてあげる」
(前の作品を聴いていなくても、この1本だけで楽しめます)
【内容】
-形式:音声(左右の立体音響のシチュエーションASMR)
-シチュ:1〜8作目と同じ会社の先輩(28歳の会社員・成人女性)が、出張先のビジネスホテルで、となりのベッドから勝負をしかけてくる。お酒なしのしらふで、ダウナーな小声
-最初に「こういうの、いやじゃない?」「いやになったら、すぐ言って」と確認してから始まる。途中でも「このくらいで、へいき?」「これ、へいき?」と聞いてくれる
-流れ:となりのベッドから「触ったら負けね」、まだ何もしてないのに近くでからかわれて、耳もとでキスと耳舐め、先輩がとなりに横になって「来てもいいよ」、キスと耳の奥でずるい手、最後は手を出さずに「引き分け」で先輩が自分のベッドに戻る
-本番なし。言葉責め・寸止めなし
-耳舐めは8か所で合計約8分20秒
-深いキスが2回で約2分10秒、耳たぶへのキスが15回、耳もとへのキスが9回、リップ音が2回
-頭をなでるパートは3か所で約2分10秒
-耳ふーは6か所で21回
-ベッドのきしみ、シーツや服が擦れる音も入っています
-声はささやきだけ。喘ぎ声とカウントダウンはなし
-収録時間:約37分40秒
-トラック数:6トラック
1.となりのベッド(4:40)
2.まだ、なにもしてない(5:53)
3.耳もとで(6:19)
4.そっちから、来てもいいよ(7:09)
5.ずるい手(8:54)
6.引き分け(4:45)
-ファイル形式:MP3(256kbps)は6トラック版と全編通し版、WAV(44.1kHz/16bit/ステレオ)は6トラック版
-mp3フォルダ:part01〜part06.mp3とfull.mp3(全編通し)
-wavフォルダ:part01〜part06.wav
-表紙イラスト:夜のビジネスホテルのツイン。ベッド2台のあいだにランプ、奥のベッドにジャケットと腕時計、髪ゴム、ミネラルウォーター。アニメ調(人物なし・文字なし)
【注意】
-18歳未満の方は購入できません(R-18)
-登場人物はすべて成人です。オリジナル作品です
-AIを使用して制作しています(声はCOEIROINKの合成音声〈アンジーさん〉、表紙イラストはAI画像生成、台本はAI補助)
-デジタル商品のため、購入後の返品・返金はできません
-イヤホンやヘッドホンでの視聴がおすすめです
-声と効果音を左右に振り分けた、簡易的な立体音響です(専用の立体録音マイクでの収録ではありません)
【クレジット】
-COEIROINK:アンジーさん(音声素材提供:Lusty*KissProduction)
-効果音(舐め・キス音):Pincree無料素材を加工して使用
