『催○超越』~学校全体が催○状態だけどなぜか俺だけ正気のようです~
サークル: サーモン味の体温計
サークルHP:
発売日: 2025年03月14日 16時
ジャンル: 学校/学園 ハーレム 寝取られ 女性優位 足コキ 露出 羞恥/恥辱 トランス/暗示
催○状態の学校で自分だけ正気なら、こっそりと楽しむよね?
「そのまま前屈~。お尻を突き出して~」
「円周率といえばパイ。パイといえばおっぱいだ!ただいまより、おっぱい品評会を行う!」
「陽のGカップおっぱい、見てください」「彩夢のFカップおっぱい、見ろよ……」
「西崎君、これ……パンツ。ああもうっ!恥ずかしすぎるんだけどっ」
「あなたが催○の犯人だったんですか」
*約4万文字のノベル作品です
【あらすじ】
催○状態の学校で自分だけ催○に掛からなかったらどうするか。
『西崎社(にしざきやしろ)』は犯人探しもせずに、催○状態を堪能することにした。
下着姿で宿題の答え合わせ、おっぱい品評会、全裸ランニング、おまんこ模写……。
隣の席の『東山陽(ひがしやひなた)』と仲良くなり、最高の催○ライフに明け暮れていた。
犯人の魔の手が迫っているとも知らずに。
【プレイ内容】
・催○
・スカートをたくし上げパンツを見せながら答え合わせ
・下着観察
・おっぱい品評会
・全裸ランニング
・おまんこ模写
・フェラチオ
・足コキ
・騎乗位
・感度上昇
・射精禁止
・NTR
・ハーレム
・歪んだ愛
【収録ファイル】
・jpg
・pdf
約4万文字
*表紙と挿絵に「stablediffusion」を利用したAIイラストを使用しています









