「母さんはいつだってあなたのそばに」はサークル「深海の愛」の同人作品です。2026年10月18日発売。ジャンルは熟女・母親・ママ。サンプル画像とあらすじを紹介します。
母さんはいつだってあなたのそばに
サークル: 深海の愛
発売日: 2026年10月18日 0時
ジャンル: 熟女 母親 ママ 歳の差 初体験 近親もの 溺愛
品番: RJ01746786
「母さんはいつだってあなたのそばに」作品概要
かつては同級生のいじめに遭い引きこもりだった息子。今は再び学校へ通うようになりましたが、人間関係を築くのは苦手です。そんな息子にいつも献身的に接してきた私。母子家庭の二人きりの空間で、いつしか体の関係まで持つようになっています。
15,398文字56ページ
本文より
「あんたのお母さんやで……」
部屋着のズボンが硬く持ち上がり、生地の下で痛々しいほどに膨れ上がっています。
「ちょっとだけしてくれ」
「嫌や」
「俺のこと嫌いなんか」
「親にそんなことさせて平気か」
私の抵抗などお構いなしで、彼はズボンを下ろし、パンツから陰茎を引っ張り出して私に見せました。
「こっち向いてくれ」
熱を帯びたおちんちんが弾けるように外へ飛び出してきます。けむくじゃらの下腹部を覗き込むと、突っ張った包皮を剥き、根元から先端へ優しく指を滑らせました。顔こそまだ子供っぽさが残っていますが、体はすっかり大人のそれです。
「お母さんの言うことちゃんと聞くか……」
「聞く」
「嫌なことせえへんか」
「せえへん……」
「ちょっとだけやで。ほら、こっち向き。ほんで、おっぱい触るんやめて……」
◇
布団の下で腕を伸ばし、ズボンの上からおちんちんを摩ってあげます。何度かキスもしてあげると、息子はズボンを下ろし、おちんちんを出して、私の手に握らせます。
「もっと……」
硬い陰茎が元気に首を持ち上げています。おっぱいを吸う背中を摩りながら、おちんちんを手のひらに包みます。
「ええ子にしててや。ちょっとだけやで」
隣に体を寝かせ、彼を胸に抱き寄せます。急に人肌が恋しくなっていて、肌をくっつけあった途端、私もゾクッとして、体が震えます。
枕元の明かりをつけ、おっぱいを吸う彼の口元を見つめます。
「お母さんのおっぱい好きか……」
「好きや」
「吸うても何も出えへんのに」
「ええんや。俺はこれが好きなんや。誰にも渡したない」
反対の胸も吸わせてあげ、乳首に吸い付く彼の横顔を見つめます。
「康平……脱ぎ」
「うん……どうしたん?」
「なんでもない。お母さんもしてあげたい時あんねん」
彼のズボンとパンツを脱がせてベッドの下に落としました。わたしもパジャマを脱ぎ、掛け布団の下で、彼の頭を抱き寄せます。
◇
「今日のこと二人だけの秘密やで」
「うん……」
「あんた、初めてやったんやろ。お母さんでよかったんか」
「母さんでよかった。俺、学校の子に興味ない」
息子の部屋に戻ると、その後は服も着ず、朝まで彼と抱き合って眠りました。彼はわたしのおっぱいを自分のもののように握ったまま眠り、私も朝が来るまでに何度か息子のおちんちんを触っていました。
翌朝、ベッドの不自然な揺れで目を覚まします。
ぼんやりと宙を見つめ、息子を振り返ると、唇を塞がれ、舌を吸われます。
「起きたんか?」
「うん」
「何してるん?」
「何って……」
彼が覆いかぶさってきます。硬くなったおちんちんが昨夜のように花弁の奥に押し当てられ、息子は私の手の自由を奪って、おちんちんを入れようとしています。
「してええか」
「やめて……」
カーテンの隙間から朝の光が差し込んでいます。時折窓の外から鳥の囀る声が響きます。息子の頭が少しずつ下腹部に移動し、開いた両脚の付け根で止まります。
温かい舌が淫部に入ってくると、自分から脚を開いて、花弁を這う舌を自由にさせていました。
もう抵抗する気も起きません。体をひっくり返され、お尻を抱えられ、気づくとお尻の割れ目にまで彼の舌が這っています。
「もう起きなあかん。学校遅刻するで……」
