「隣人所有契約 ―常識改変の極小おもちゃ―」はサークル「シュリンカーラボ」の同人作品です。2026年08月22日発売。ジャンルは常識改変・SM・巨大化。サンプル画像とあらすじを紹介します。
隣人所有契約 ―常識改変の極小おもちゃ―
サークル: シュリンカーラボ
発売日: 2026年08月22日 0時
ジャンル: 常識改変 SM 巨大化
品番: RJ01701797
縮小された男は、隣人の子宮で永遠の専有玩具になる。
ある朝、世界の常識が突然変わった。「縮小した男は女性の専有玩具である」――。
高槻蓮は隣室のダウナー系美女・白峰凪に拾われ、淫紋を刻まれて所有される。
最初は掌サイズ、次に五センチ、そして〇・三センチの極小へ。凪は感情をほとんど表に出さないまま、巨大な指で弄び、乳房の谷間に閉じ込め、秘部に押し込み、バイブの先端に固定して子宮奥まで沈めていく。
五感を支配する圧倒的な体格差と、淡々とした所有・玩具化の心理描写を徹底したサイズフェチ小説。
最終的に彼は凪の子宮の奥に永久に残され、彼女の体温と愛液に包まれたまま、専用の極小おもちゃとして生きることになる。
※画像生成の一部に生成AIを使用しています




