「魔法陣・図形エフェクト連番 12種×3動き×4色(SVGソース・スプライトシート・Godot用JSONつき)」はサークル「点検堂」の同人作品です。2026年10月08日発売。サンプル画像とあらすじを紹介します。
魔法陣・図形エフェクト連番 12種×3動き×4色(SVGソース・スプライトシート・Godot用JSONつき)
サークル: 点検堂
発売日: 2026年10月08日 0時
品番: RJ01739423
SVGソース・スプライトシート・Godot用JSONつきの魔法陣エフェクト連番
SVGソース+スプライトシート+Godot用フレームJSONつきの、図形だけで描いた魔法陣エフェクトの連番素材です。
12種の魔法陣を、回転・点滅・展開の3つの動きで連番にしました。色は4種、サイズは512pxと256pxの透過PNG。
画像を並べるだけでなく、SVGの色や寸法を変えて作り直せます。
■同梱物
・魔法陣12種×動き3種×色4種×サイズ2種=288連番
回転24コマ/点滅16コマ/展開20コマ(回転と点滅は継ぎ目のないループ)
色:青・橙・赤・紫
・個別PNG(透過)5,760枚
・スプライトシート288枚+フレームJSON288本(各コマのx,y,w,hとfpsつき)
・SVGソース720枚(色・寸法の編集用。青の色のみ)
・Godot4でJSONからSpriteFramesを作る小さなスクリプト
・使い方(README.txt)、魔法陣の一覧と色コード(DESIGN.txt)、利用条件(LICENSE.txt)
■魔法陣の例
六芒星・五芒星・八芒星・七芒星・九芒星の陣、花弁の陣、歯車と軌道の陣、光条の輪、重なる円の格子、分割円弧、入れ子の方陣など12種。
■使い方(Godot4)
同梱のスクリプトで、JSONからSpriteFramesを作ってAnimatedSprite2Dで再生できます。手順はREADME.txtに書いています。
JSONはx,y,w,hだけの汎用の形です。他のエンジンの切り出し設定へ読み替えて使えます。
色を変えたいときはSVGの色コードを置換して、InkscapeなどでPNGに書き出してください。
■動作確認について
・コマ数・寸法、個別PNGとシートの一致、ループのつなぎ目を画素比較で確認しています。
・Godot4.x(4.7.2)で、同梱のJSONとPNGからSpriteFramesを作り、AnimatedSprite2Dで再生できることを確認しています。
■利用条件(要約。詳細は同梱のLICENSE.txt)
・同人・商用のゲーム、アプリ、動画などに組み込んで利用可(受託の制作物に組み込んで納品も可)。クレジット表記・報告は不要。改変自由。
・ゲームに組み込んだ状態での配布は再配布になりません。
・素材そのもの(改変後を含む)の再配布・再販・素材集やテンプレートへの収録・他の素材サイトへの登録は不可。AI学習用データセットへの利用も不可。
・サポートは同梱ファイルの不具合の連絡のみ。返品・返金はDLsiteの規約に従います。
・体験版は購入前の確認用です(作品への組み込みは製品版で)。
■既知の制限
・文字や具象の絵は含みません(図形・記号・幾何だけ)。
・正方形のコマのみ(512×512、256×256)。各ソフトの規格寸法(192×192など)は含みません。
・個別PNGとシートは、容量のため1連番ごとに256色のパレット(透過つき)に減色しています。中心のにじみにわずかな段が出ることがあります。
・Windows向けのツールは付属しません。画像・JSON・SVG・スクリプトのみです。
・暗い背景に重ねる前提の配色です。明るい背景では、白に近い差し色の線や点が見えにくくなります。
・容量は約260MBです(zip)。体験版は魔法陣2種・青のみ(約10MB)です。




