日刊即抜きシリーズVol.32 シエル=アルヴェリス編No.5 シエル=アルヴェリス S系小悪魔軍人のトロ甘馬乗りいじわるエッチ
サークル: ヴァルメリア王国
サークルHP:
発売日: 2025年07月14日 16時
ジャンル: 上司 軍服 女性優位 手コキ 中出し 焦らし ささやき 貧乳/微乳
作品内容
ヴァルメリア王国軍・特別監察局所属のS系小悪魔軍人、シエル=アルヴェリス少尉。
鋭い銀白の髪、冷徹なラベンダーの瞳。
現場では「氷面の完璧主義」と恐れられる彼女が、なぜか直属の部下(あなた)にだけは妙に距離が近い。
「……また同室、だって。ほんと、“偶然”って便利だよね」
偶然を装いながらも、逃げ場のない同室の夜が始まる。
今夜の命令は“動かない我慢”。
鋭い視線のまま脱がされ、先端をぬるりと撫でる細い指。
唇が重なり、熱く絡む舌先。
「今日はさ……動かない我慢、やってみよっか」
じわじわと攻める愛撫の中、シエル自身も濡れそぼり、
愛液をまとった指で竿をぬるりと塗り広げる。
「ねぇ……ボクの中、今すごいんだよ。ぬるぬるで、きゅうって……全部、形わかっちゃうの」
そして、いざ挿入。
動かずに、ただ膣内だけが蠢き、
ヒダというヒダが裏筋や先端をゆっくりと絞り上げる。
「動かないで。ほら……中だけで、擦れてるでしょ」
耳元で甘く、そして冷たく囁かれる射精煽り。
奥深くでぬちゅぬちゅと絡み合う愛液と膣壁。
そして我慢の限界を超え、中へ迸る熱い射精——。
「……あーあ。出ちゃったね」
しかしそれは終わりではない。
射精した直後、シエルがふと笑みを浮かべ、
「罰ゲーム、決めた。朝までこのまま入れっぱなしね」
宣告される、果てのない責めの続き。
動けないまま、膣奥で精液と愛液が混じり合い、
シエルの中で再び疼く熱。
クールで冷徹な「氷面の完璧主義」の裏側に潜む、
甘く淫靡な支配欲と底知れない欲情。
限定三人称視点で描かれる、寸止めと膣内責め特化の濃密エロス。
※サムネイルにAI絵を使用しています


