「【無表情シスター×堕ち】今夜も、鍵をかけ忘れました。」はサークル「だーくねす」の同人作品です。2026年08月25日発売。ジャンルはASMR・敬語・シスター。サンプル画像とあらすじを紹介します。
【無表情シスター×堕ち】今夜も、鍵をかけ忘れました。
サークル: だーくねす
発売日: 2026年08月25日 16時
ジャンル: ASMR 敬語 シスター 快楽堕ち 中出し 無表情
品番: RJ01704554
「今夜も、鍵をかけ忘れました」――昼は無表情な浄化係。夜は、あなたを待つただの女
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あの夜から、彼女の部屋の鍵は、かからなくなりました。
昼はいつもどおり。感情ひとつ見せずに、あなたを浄化するシスター。
「……夜の話は、昼にはいたしません。お帰りください」
けれど夜、裏の階段を上がると、扉は開いています。
「祈っている姿に、見えましたか?……嘘です。待っておりました」
今夜は、彼女から鍵をかけます。内側から。
名前を呼んでほしいと言って、彼女から服を脱ぎます。
「わたくしは、ミレイア。シスターではなく、ミレイアと呼んでください」
ベッドの上では、彼女が上になります。
ふた晩ぶんのあなたを奥まで受け入れて、危ない日だと知りながら、ねだります。
「外には、出さないでください。なかに。……いちばん奥に、ください」
そして絶頂のあと、一度だけ、本当の気持ちがこぼれます。
「……すき、です。……ああ。言って、しまいました」
朝の祈りは、懺悔ではありません。
お腹にそっと手を当てて、彼女はいつもの敬語でこう言います。
「今夜も、鍵をかけ忘れます。……これからは、ずっとです」
【この作品の特徴】
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◆約二十分。責める側だったシスターが、自分から求めて堕ちる完結編です。
◆前半は昼の無表情な浄化と、夜の告白。彼女が待っていた側だったと分かります。
◆後半は彼女から始まる初めての夜。騎乗位で乱れ、中出しをねだります。
◆感情の決壊は絶頂後の告白一度だけ。無表情キャラの落差を最大で使います。
◆朝は二段階で平常の敬語に戻り、懐妊の予感と「また、夜に」で完結します。
【注意書き(説明文の末尾に入れてください)】
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※本作品はフィクションです。登場する人物・団体はすべて架空であり、
実在のものとは一切関係ありません。
※登場人物はすべて成人です(作中の相手役は二十七歳の設定です)。
※イヤホン・ヘッドホン推奨。
※イラストにAIを使用しています。
【収録トラック】
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01_昼の浄化 (3:20)
02_開いていた扉 (3:12)
03_彼女から (3:57)
04_中に、最後まで (5:42)
05_朝の祈り (2:53)
合計19:05/全5トラック



