「【無感情×言葉責め】隣の部屋に、全部聞こえていました」(だーくねす)

「【無感情×言葉責め】隣の部屋に、全部聞こえていました」はサークル「だーくねす」の同人作品です。2026年09月11日発売。ジャンルはASMR・着衣・クール攻め。サンプル画像とあらすじを紹介します。

【無感情×言葉責め】隣の部屋に、全部聞こえていました

【無感情×言葉責め】隣の部屋に、全部聞こえていました

サークル: だーくねす
発売日: 2026年09月11日 0時
ジャンル: ASMR 着衣 クール攻め ダウナー オナサポ 男性受け 巨乳/爆乳 黒髪
品番: RJ01717762


深夜、隣の部屋の女があなたの家の呼び鈴を鳴らします。「夜分に失礼します。隣の部屋の者です。苦情を伝えに来ました」

深夜、隣の部屋の女があなたの家の呼び鈴を鳴らします。

「夜分に失礼します。隣の部屋の者です。苦情を伝えに来ました」

彼女は怒りません。声も荒げません。
手元の書き付けを開いて、記録をそのまま読み上げるだけです。

「先週の火曜、午前一時十二分。二十三分かけて、一回」
「先月からの合計は、三十八回。壁越しに数えたので、多少の誤差はあります」

壁が薄い。あなたが自分でしている音は、全部となりの寝室に届いていました。
それでも彼女は「やめてください」とは言いません。

「わたしが困るのは、音が続くことだけです。解決の方法を、ひとつだけ持ってきました」
「今夜から、あなたの処理はわたしがやります。あなたの手は使わせません」

条件はひとつ。声を出さないこと。
出したくなったら口で申告すること。許可を出すのは、彼女です。

一秒に二回半という自慰の速さ。終わりが近づくと息を止める十二秒。
寝台のきしむ音が二度だけ大きくなる癖。壁越しに測られていたものを
一つずつ読み上げられながら、三度、寸前で止められます。

「不服の申し立ては、記録に残します。反映はしません」

四度目に、ようやく許可が出ます。
数え終わったら、出していい。全部、彼女の手のなかに。

そして最後に、明日の時間だけを置いて彼女は帰ります。
名前は、最後まで名乗りません。約十九分。
【この作品の特徴】
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◆全編、手だけです。挿入も口も入りません。手コキと言葉責めだけで最後まで進みます。
◆言葉責めは罵倒ではなく「記録」です。日時・回数・所要時間・速さ・癖を淡々と読み上げられます。
◆物語は一本道。苦情→提案→同意→三度の寸止め→許可→明日の予約の順に進みます。
◆彼女は責める側なので、最後まで喘ぎません。声を荒げず、笑いもしません。
◆断る権利は最初に渡されます。「断ると言えば、わたしはこのまま帰ります」
◆カウントダウンからの許可は一度だけ。そこまで三度止められます。

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※本作品はフィクションです。登場する人物・団体はすべて架空であり、
 実在のものとは一切関係ありません。
※登場人物はすべて成人です(作中の相手役は二十代後半の設定です)。
※イヤホン・ヘッドホン推奨。
※イラストにAIを使用しています。

【収録トラック】
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01_苦情の申し立て (3:35)
02_一度目。声を出さずに (4:42)
03_二度目。あなたの癖は記録してあります (4:43)
04_三度目。許可します (4:17)
05_記録と、明日の時間 (2:07)

合計19:26/全5トラック

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