「優しく愛して〜母が僕だけの泡姫になった日〜」(深海の愛)

「優しく愛して〜母が僕だけの泡姫になった日〜」はサークル「深海の愛」の同人作品です。2026年10月09日発売。ジャンルは癒し・熟女・年上。サンプル画像とあらすじを紹介します。

優しく愛して〜母が僕だけの泡姫になった日〜

優しく愛して〜母が僕だけの泡姫になった日〜

サークル: 深海の愛
発売日: 2026年10月09日 16時
ジャンル: 癒し 熟女 年上 母親 歳の差 風俗/ソープ 近親もの 溺愛
品番: RJ01740741


「優しく愛して」作品概要

離れて暮らしていた母から数年ぶりに連絡をもらいました。母は今、上野の風俗店で働き、東京で一人暮らしをしていると言いました。久しぶりに会いたいと言われ、母と待ち合わせをし、母の家へ。そこから母との不思議な同居生活が始まります。

24,676文字79ページ

本文より

「後で話そうと思ったんだけどね。母さん、今、生活のために風俗の仕事をしているの」
「風俗?」
「航平にはちゃんと母さんのことを知ってもらいたいから話すけど、離婚をしてからしばらくスナックを転々としていたの。でも、それだけではやっていけなくて、東京を離れて地方で風俗の仕事をするようになったの。少しお金に困った時期があってね」
「風俗ってどんな……」
「ソープランド。お風呂場で男の人の相手をする仕事」

 母はスマートフォンを取り出し、お店の写真をいくつか見せてくれました。その中にはドレスを纏った店の宣材のような写真もありました。

「どうして急にそんな話をするの?」
「後で知って、ショックを受けたり、隠していたと思われるのが嫌だったの。航平に母さんの仕事のことをきちんと話して、それを受け入れてもらいたいって思ったの」

 母はスマートフォンをしまうと、テーブルに肘をつき、僕の目を覗き込みました。

◇

 僕にお湯を浴びせると、母は浴室に置かれた凹型の椅子に座るよう言いました。

 洗面器に入ったお湯で泡を作ると、僕の体を洗い始めます。下腹部に手が触れると、最初は縮こまっていた陰茎がすぐ硬くなりました。母は表情一つ変えずに手を動かし、僕の体を何度か撫でた後、膨れ上がったそのおちんちんを握ります。

「母さんでも興奮するんだね……」
「違うよ……」
「今日だけ、一人の男性として扱ってあげる。これが母さんの仕事なの。でも家に戻ったら今日のことは忘れて。約束して」

 椅子の窪みから時々お尻に手がのびてきます。滑らかな指が陰茎やお尻の谷に触れました。しばらくすると母は突然腰を持ち上げ、自分の胸や淫部を使って僕の体を洗い始めます。

「そんなこといいよ……」
「黙ってて」

 母のおっぱいを間近で見るのは初めてでした。形の良いその胸が僕の肌に押し当てられ、腕や背中を這って泡を広げます。

◇

 おっぱいを少し舐めた後、太ももの内側に顔を埋めました。母は蹲った僕の体を両脚で挟み込み、僕の口を自分の淫部に押し当てました。

 閉じた割れ目を開くと、初めて見るヒダの内側にひどく興奮しました。舌を這わせた途端、奥からじんわりと蜜が溢れ出て来ます。

「手を握って……」

 腕を掴まれたので、母の手を握り返しました。母は少しずつ息を乱し始め、僕の舌の動きに合わせて泣くような声を上げ始めます。

「こうされるといいの?」
「うん……」

 女性器をこんなふうに愛撫するのは初めてです。蜜を舐めたり吸ったりしているうちに、僕も我慢ができなくなり、母に覆い被さって、陰茎を母の淫部に押し当てていました。

「挿れたい……」
「いいよ。母さんも航平と一つになりたい……」

 母が膣に押し当てた陰茎を握りました。硬くなった肉茎を自分から膣口に誘います。

「本当に挿れるよ」
「うん……」

優しく愛して〜母が僕だけの泡姫になった日〜

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